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菅原大樹がクラウドファンディング「CAMPFIRE」で〜秋田の田舎から世界で活躍するトレーナーになるという挑戦、夢を夢で終わらせられない〜のプロジェクトを開始
2019年8月25日 菅原 大樹
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プレスリリース提供元:ValuePress!

菅原大樹は留学の資金調達のために、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて66万円を目指し、プロジェクトをスタートしました。
本プロジェクトはNATA公認アスレティックトレーナーになるために必要な約2年間5学期に渡るアスレティックトレーニングプログラムの履修を続けるために資金調達を行っています。

なお、本プロジェクトの募集締め切りは9月5日。一口3000円から支援することが可能であり、全身全霊の医療提供プランや学びの共有プランなどのリターンを手に入れることができます。

菅原大樹は、2019年8月25日よりクラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて〜秋田の田舎から世界で活躍するトレーナーになるという挑戦、夢を夢で終わらせられない〜のプロジェクトを開始いたしました。


「秋田の田舎から世界で活躍するトレーナーになるという挑戦、夢を夢で終わらせられない」

https://camp-fire.jp/projects/view/185105


本プロジェクトでは、NATA公認アスレティックトレーナーになるために必要な約2年間5学期に渡るアスレティックトレーニングプログラムの履修を続けるために資金調達を行っています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzMwNiMyMjY4ODcjNjMzMDZfd0ZjY3VSdm55SC5qcGVn.jpeg ]


目次

はじめに・ご挨拶

このプロジェクトで実現したいこと

NATAとは

NATA公認アスレティックトレーナーについての説明

私が合格し夏学期から履修しているカリフォルニア州立大学ノースリッジ校のアスレティックトレーニングプログラムについて

プロジェクトをやろうと思った理由

現在の経済状況

これから先、学費を工面していくための手段

これまでの活動

渡米後の簡単な経歴

アメリカの大学と今までの私の学生生活について

資金の使い道

リターンについて

実施スケジュール

最後に


はじめに・ご挨拶

初めまして、菅原大樹(すがわらだいき)と申します。まずはこのページに足を運んでいただきまして本当にありがとうございます。今回の件につきましては、長友佑都選手がTwitterで実施されている長友ドリームに応募させていただいたりもしています。そちらと文面が同じになっているところもあるかと思いますが、今の状況と私の思いの丈を精一杯綴らせていただきました。最後まで目を通していただけると幸いです。(現在、長友佑都選手と私個人、本プロジェクトについての関係は一切ありません。)

私は今、アメリカのカリフォルニア州立大学ノースリッジ校でNATA公認アスレティックトレーナーになるために留学しています。秋田が実家の両親の元に生まれた5人兄弟の長男で、父の仕事(転勤族)の関係と自分の進路の関係で幼稚園から専門学校までに福島、山形、秋田、岩手と東北を渡り歩きました。そして現在、アメリカという異国の地で、アスリートを支えるトップレベルの医療提供者になるという自分の夢を実現するために日夜勉強しています。


このプロジェクトで実現したいこと

NATA公認アスレティックトレーナーになるために必要な約2年間5学期に渡るアスレティックトレーニングプログラムの履修を続けるために、現在支払うことの出来ていない夏学期の授業料の支払いを完了し、秋学期も引き続き授業と研修を受けさせていただきたいです。


NATAとは

全米アスレティックトレーナー協会(National Athletic Trainers' Association)の略称です。

人生とスポーツのための医療提供を確立するためにアメリカで1950年に設立され、現在、世界で45,000人以上の会員が所属しています。


NATA公認アスレティックトレーナーについての説明

NATA公認アスレティックトレーナーとは簡単に言うとアメリカの国家資格(厳密に言うとアメリカは州によって法律が異なるので資格などは基本的に取得した州で有効なものになります。例えば運転免許、医師や弁護士なども全て取得した州で有効な資格になります)で主にスポーツの現場で選手の怪我の予防や実際に怪我をしてしまったときの応急処置、怪我をした選手の競技復帰を目指すリハビリテーション、また練習や試合の際とその前後のケア、サポートを総合的に行う医療の専門家です。アメリカではプロのスポーツの現場にはもちろんのこと、大学や高校に至るまで、チームまたは学校単位で専属のアスレティックトレーナーがいてアスリートのために働いています。そのため、学生時代スポーツに取り組んだ経験のある人達からはよく知られている資格です。

NATA公認アスレティックトレーナーになるためにはまず第一に4年制大学または大学院でアスレティックトレーニングプログラムに合格しなければなりません。プログラムに応募するためには大学によって様々な条件(大学での成績が〜以上ある、〜の教科の単位を取得している、NATA公認アスレティックトレーナーのもとで〜時間以上の研修を修了している、研修を行った先のNATA公認アスレティックトレーナーを含む医療従事者などからの推薦状〜通、志望理由書、面接等々)を満たす必要があり、その上競争率も高いです。4年制大学では基本的に2年間の基礎教養課程を修了した学生または2年制大学からの編入生が必要書類を提出して専門課程の学生として選考されます。

アスレティックトレーニングプログラムに合格したあとは約2年間、プログラムに合格した学生専用の授業を含む全ての授業で一定以上の成績を取りつつ、毎週15-20時間前後の研修(プログラム修了時通算1000時間前後)を受ける課程があります。プログラム修了見込みで国家試験(州)の受験資格が与えられ、その試験に合格することで晴れてNATA公認アスレティックトレーナーになれます。

NATA公認アスレティックトレーナーになったあとも資格としての水準を維持するために2年毎に免許の更新をする必要があり、更新をしない場合は資格を剥奪されます。

アスレティックトレーニングプログラムは現在転換期で、資格としての水準と価値の向上を図るために2022年までに4年制大学でのプログラムが全て終了し、以降は大学院のみで履修可能なプログラムになります。実際もう既に多くの4年制大学で元々あったプログラムの募集が終了しています。


私が合格し夏学期から履修しているカリフォルニア州立大学ノースリッジ校のアスレティックトレーニングプログラムについて

私が通っているカリフォルニア州立大学ノースリッジ校には現在約35,000人の学生が4年制の学生として在籍しています。その全校約35,000人の中でもアスレティックトレーニングプログラムの学生は1学年当たり約15人の2学年分(大学3年生と4年生に相当)の約30人のみです。プログラムの学生には専用の教室や休憩室、練習用の医療機器など様々な設備が提供されています。そして、NATA公認アスレティックトレーナーの資格を持つ3人の教授達がプログラムの専門スタッフとして日々、全面的にサポートしてくれています。

同じプログラムの学生とは多くの同じ授業を受け、たくさんの時間を共に過ごします。実際にこの夏学期、私達はお互いに切磋琢磨して授業の履修に励み、理解を深め合うことが出来ました。


プロジェクトをやろうと思った理由

私は2016年8月に渡米してから今日までの3年間、NATA公認アスレティックトレーナーになるために、自分の夢を叶えるために日々取り組んできました。そして遂に、念願のアスレティックトレーニングプログラムに合格し、今年の5月から授業や研修の履修が始まりました。ですが、この夏学期を入れて全5学期の約2年間でかかる学費合計約500万円以上の支払いが非常に困難な状態で、最悪の場合には翌月の9月に合格したプログラムを辞退して途中帰国しなければならないという危機に陥っています。しかし私は、今まで自分がアメリカでやってきたことを無駄にしないためにも、今まで応援してきてくれた家族や友人などたくさんの人達の期待に応えるためにも、絶対にここで終わるわけにはいかないという強い思いがあり、今回こちらのCAMPFIREさんでクラウドファンディングを立ち上げさせていただきました。


現在の経済状況

経済状況としましては、日本学生支援機構、日本政策金融公庫、銀行、家族や親族の方など、お金を貸していただけるところからは日本での学生時代から換算して約7年間でもう既に合計約2000万円以上お借りしておりましてこれ以上はもう借りることが出来なくなってしまいました(日本学生支援機構からは現在も毎月10万円程お借り出来ていますが家賃や保険ガソリン修理代含む車の維持費また食事や生活消耗品への出費で全て消えていってしまいます)。一つ前の学期に授業料を支払うために母が30年以上支払っていた積み立て式の生命保険をあと数年で支払い完了にも関わらず解約。アスレティックトレーニングプログラムが今夏学期5月に始まってからは7月の大学キャンパスでの授業が終了するまでの間、家と大学が渋滞状況にもよりますが往復3時間ガソリン代2000円かかることもあり、車や大学の教室でこっそり寝泊まりして大学のジムでシャワーを浴び、時間とお金を節約しました。渡米してから3年間、自分の中で納得出来るレベルのもの(NATA公認アスレティックトレーナーの資格の取得や現地のトレーナーに引けを取らずに使えるレベルの英語力の取得等)をまだ何一つ成し遂げられていないことと金銭的理由で2度もあった大事な身内の不幸の際も帰国出来ずに心の中でお別れをすることしか出来ませんでした。


これから先、学費を工面していくための手段

大分以前から考えていた学費の工面に対する現実的な解決策が1つあります。スケジュールの都合やリスクを考慮して中々踏ん切りがつかなかったのですが、背に腹はかえられないのでこの先は学費を稼ぐために定期的に治験に参加することを決断しました。既に2回の適性検査(1回は再検査)を受けに行っております。心電図のある数値が僅かに条件から外れていたので不適格となってしまったのですが、また新たに別の治験の適性検査の予約を8月28日に取りました。入院や通院の期間や回数、またどういった研究かによって金額は異なるのですが、例えば学業に支障が出ない数日程度の入院と定期的な通院をするもので約3ヶ月程の期間で総額約$6,000.00程の謝礼金をいただくことが出来るものなどがあります。ですので今回、皆さんのご協力でここを乗り切ることが出来ればまだまだなんとか前に進み続けられるビジョンが見えています。


これまでの活動

私は物心ついたころから人間の身体にとても興味があり、将来は人の身体に携わった職に就きたいと考えていました。そのため高校卒業後は専門学校に通い、4年間ではり師、きゅう師、柔道整復師の3つの日本の医療国家資格を取得しました。専門学校在学中に2020年夏の東京国際スポーツ大会開催が決まり、これはまたとない絶好のチャンスだと感じ、どうすれば世界レベルで活躍されるアスリートのサポートが出来るかを考えました。ある日、講師であった柔道整復師の恩師にアメリカのNATA公認アスレティックトレーナーについてお話をしていただき、自分なりに調べた結果、自分のやりたいことと合致していたのと大きな可能性を感じたため専門学校を卒業したら真っ先にアメリカに学びに行くことを心に決めました。それからは国家試験も控えていたのですが専門学校に通いながら死に物狂いで働き、アルバイト先の社長に恵まれたこともあり、約半年で留学資金のために100万円以上を貯め、2016年3月に専門学校を卒業してすぐ2016年8月に渡米し今現在に至ります。


渡米後の簡単な経歴

2016年8月 インディアンヒルズコミュニティカレッジ入学(アイオワ州)
Indian Hills Community College (IHCC)
2017年8月 フラトンカレッジ編入(カリフォルニア州)
Fullerton College (FC)
2018年8月 カリフォルニア州立大学ノースリッジ校編入
California State University Northridge (CSUN)
2019年5月 アスレティックトレーニングプログラム履修開始
Athletic Training Program (ATP)


アメリカの大学と今までの私の学生生活について

アメリカの大学は大きく分けて2年制と4年制があります。大学から大学への編入が可能で基本的に2年制は4年制に比べて学費が安く入学難易度も低いため、2年制から4年制への編入は特によく行われています。便宜上2年制、4年制となっていますが学生本人の授業の取り方によって卒業時期を早くしたりも遅くしたりも出来ます。

私も上記の理由などから渡米後はまず、アイオワ州の2年制大学に入学しました。しかし、当時の私は英語力がTOEFL120点満点中12点と非常に乏しかったために、一般の大学の授業を受ける前にESL(English as a Second Language)という英語を母国語としない学生向けの英語を学ぶための授業を受ける必要があり、その分一般の大学の授業を取るのが遅れてしまいました。ですが、その後は最大で同時に3つの大学から授業を取ったり(アメリカでは必要な手続きをすることで、メインとして通っている大学以外の他の大学からも授業を取ることが出来ます)、カウンセラーに相談することで通常の1学期当たりの最大取得可能単位を超えての授業を取ったりなどしてスケジュールを現地の子がびっくりするほどパンパンに詰め込み、最終的には一般的なアメリカの学生と同じ早さの2年できっちり4年制大学に編入することが出来ました。

しかしながら、NATA公認アスレティックトレーナーになるために合格をする必要があったアスレティックトレーニングプログラムの選考については1度目の出願で合格することができませんでした。原因は書類選考通過後の面接の際に英語力が充分ではないと判断されたからでした。正直最初は結果を受け止めることが出来ず、何度も何度も通知を見返しました。それでも既に決まってしまったことを変えることはできないので次の年の選考に間違いなく合格出来るようにと1年間授業と研修を受けながら万全の準備を整えました。この1年間は私にとって非常に長かったです。毎日常に落選してしまった自分への不甲斐なさでいっぱいで、面接のときのことを幾度も思い出してはアメリカでの2年間全てを否定されたような気分になりました。ただ、次に合格するために、そして合格したあとの先のためにとやれるだけのことをやりました。そして遂に、次の年の選考で英語力の上達と強い意志が認められ合格することが出来ました。合格通知が届いたときはホッとしたのとアメリカでの3年間がやっと報われたという気持ちからそれまでのネガティブな感情から解放され、これからやっと自分の学びたかったものを学ぶことが出来るという嬉しさと感動とでいっぱいになりました。自分はここまでやってきた、なんとしても最後までやり抜きたいというのが私の変わらない気持ちです。


資金の使い道

ご支援いただいたお金は全額学費の支払いに使わせていただきます。

必要金額
夏学期の授業料$5,214.00
$1.00 = 115円として計算(現在$1.00 = 106円ですが変動や外貨両替手数料等もあるためゆとりを持って)
$5,214.00 x 115円 = 599,610円

CAMPFIRE基本利用手数料
(660,000円 - 500,000円) x 17% = 27,200円
CAMPFIRE早期振込手数料
660,000円 x 5% = 33,000円
CAMPFIRE手数料合計
27,200円 + 33,000円 = 60,200円

必要金額 + CAMPFIRE手数料合計 = 目標金額
599,610円 + 60,200円 = 659,810円


リターンについて

私が今、応援してくださる方に出来ることを精一杯考えて6種類のリターンをご用意させていただきました。以下一覧になります。詳細は各リターンのページをご覧になってください。


1. 心の応援プランー3,000円

Skype等の無料通話アプリでのビデオまたは音声通話かEメール等のテキストメッセージで感謝の気持ちをお伝えさせていただきます。


2. 応援ポストカードプランー5,000円
(名刺付!)

カリフォルニア州から感謝の気持ちをポストカードに乗せてお届けさせていただきます。アメリカで仕事関係等における大事な自己紹介のときに使うために作成した名刺(英語表記)を同梱させていただきます。


3. 応援奨学金プランー10,000円

Skype等の無料通話アプリでのビデオまたは音声通話かEメール等のテキストメッセージで大学の授業や研修等の活動報告を定期的にさせていただきます。
そして私が日本に帰国した際に、直接お礼を申し上げにお伺いさせていただきます。
(現在の帰国する予定は2021年春の大学卒業時、または2020年夏の東京国際スポーツ大会開催時となっております)


4. 全身全霊の医療提供プランー10,000円

2021年の春大学卒業後、約9年間以上に渡ってアメリカと日本で学んで得た知識と技術をフル活用して、NATA公認アスレティックトレーナーとして、はり師、きゅう師、柔道整復師として、施術をさせていただきます。


5. カリフォルニア観光サポートプランー20,000円

(空港送迎と私の1日ガイド付!)

カリフォルニア州在住歴2年以上の私がカリフォルニア観光を楽しく満喫していただけるように自身の1日ガイドを含む観光プランのご提案と各種手続きの代行をさせていただきます。


6. カリフォルニア語学留学サポートプランー30,000円
(空港送迎と入学初日の説明の際の同伴さらに休日の1日観光ガイド付!)

カリフォルニア州の4年制大学に在籍中の私が語学留学を充実した意味のあるものになるようにプランのご提案と各種手続きの代行をさせていただきます。


7. 学びの共有プランー32,000円

OneNote等(Word, Excel, PowerPoint含む)による私が作成したノートやプロジェクトを通しての授業内容の一部共有


実施スケジュール

大学の秋学期の開始日は8月26日です。そして授業登録の最終締め切りが9月13日です。ですので授業料の振り込みまでに1週間程の余裕を持って、私の誕生日である9月4日までのご支援ご協力のお願いになります。こちらのページに足を運んでいただいた皆さんからのご支援と自分の足でなんとか$5,214.00を用意することが出来るように精一杯動きます。


最後に

今まで自分がこうして学べてきたことに対して家族を始め、応援してきてくださった方々にはただただ感謝しかありません。それでも、自分はどうしてもここで夢を諦められません。

NATA公認アスレティックトレーナーの資格を取得して大学を卒業した後は、10年以内にアメリカで医師になり、アスリートの選手生命を延ばす手術(トミージョン手術等)が出来るようになるという夢もあります。これから先何年かかるかは分かりませんが、現在自分が置かれている状況から、私もいつか夢を追いかける人や困っている人の支援が出来る人間になりたいとそうなれるように生きていかなければと思っております。

ここまで読んでいただき本当にありがとうございました。今の私にはどうしてもあなたの助けが必要です。ご支援ご協力の程、何卒よろしくお願い致します。


本プロジェクトは9月5日24時〆切であり、目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。


■クラウドファンディングとは


インターネット上で個人や団体、株式会社などがプロジェクトを提案し、不特定多数の方からお金を集める仕組み。2000年代初頭から、欧米を中心に企業・団体・アーティストなどが利用したことで広まり、日本では震災後に活発化。被災地支援や医療問題、製造存続の危機に瀕した製品の継続、海外に渡航し夢を実現したい人に至るまで、あらゆる企画が「共感」によって資金を集め、企画を実現させています。


■本人概要

氏名  ​: 菅原大樹

所在地 ​: 2410 W Commonwealth Ave #24, Fullerton, CA, 92833

生年月日  ​: 1993年9月4日

専攻内容​: アスレティックトレーニング

URL     : https://camp-fire.jp/projects/view/185105


■本件に関するお問い合わせ先

氏名:菅原大樹

TEL:6419542024(USA)

Email:Daiki.Sugawara.edu@gmail.com



提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

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